NCT DREAMがさいたま、大阪に続き、愛知公演まで全席完売を記録し、日本3都市を巡るツアーを大成功のうちに終えました。
SMエンターテインメントは27日、NCT DREAMが24日と25日の2日間にわたり、日本・愛知のAichi Sky Expoで開催した「THE DREAM SHOW 4 DREAM THE FUTURE」をもって、日本ツアーのフィナーレを飾ったと発表しました。
今回の愛知公演は、昨年11月のさいたま公演、今年1月の大阪公演の熱気を引き継ぐ日本ツアーの最終日程で、両日ともに全席完売を記録し、現地におけるNCT DREAMの圧倒的な人気と存在感をあらためて証明しました。
ステージでNCT DREAMは、ミニ6thアルバムのタイトル曲「Beat It Up」をはじめ、「BTTF」「CHILLER」などの新曲ステージとともに、「ISTJ」「맛 (Hot Sauce)」「BOOM」などの代表曲を次々と披露し、会場を熱狂の渦に包みました。
特にメンバー同士のケミストリーが際立つユニットステージは、公演のハイライトとして大きな反響を呼びました。ジェノとジェミンによるパワフルな「STRONGER」、マークとチソンの高難度パフォーマンス「Ridin’」、ヘチャンとチョンロのエネルギッシュな「1, 2, 3」、ロンジュンの繊細なソロステージ「Moonlight」は、「それぞれで、そして一緒に」輝く7DREAMの完成度の高いステージ力を印象づけました。
メンバーたちは「皆さんの応援のおかげで、今回のツアーも無事に終えることができました。送ってくださるエネルギーが大きな力になり、むしろもっと楽しく、誇らしい気持ちでステージに立つことができました」と感謝の気持ちを伝えました。
一方、NCT DREAMは3月20日から22日、27日から29日までの計6日間、ソウル・オリンピック公園KSPO DOMEで「2026 NCT DREAM TOUR
ニュースカルチャーのM.J._mj94070777@nc.press
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