歌手のホガク(Huh Gak)が、新年最初の新曲とともに、本来の感性派バラードの魅力を披露します。
所属事務所OSプロジェクトは1月2日、公式チャンネルを通じてホガクの新曲「初雪が降ったら君を忘れられるだろうか」のカミングスーンティーザーを公開したと発表しました。本楽曲は、1月11日午後6時に正式リリースされます。
今回の新曲は、別れの後に残る切なさを、物寂しいサウンドとホガク特有の訴えかけるようなボーカルで描いたマイナー調のバラードです。特に「Vocals Only」コンセプトのティーザーでは、楽器を排した声だけのサビが、より一層哀愁を際立たせ、リスナーの没入感を高めています。
プロジェクトグループ「Heo-Yong-Byul」としての活動や、数多くのOST参加など多彩な歩みを続けてきたホガクは、本作を通じて自身の原点とも言える正統派バラードへと回帰します。唯一無二の“感性ボーカル”としての存在感を、あらためて確かなものにする一曲となりそうです。
なお、ホガクの新曲「初雪が降ったら君を忘れられるだろうか」は、1月11日午後6時より各種オンライン音楽配信サイトを通じてリリースされます。
ニュースカルチャーのM.J._mj94070777@nc.press
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